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カテゴリ:最寄り駅からの道筋

  • 天満橋駅からの道筋(天神橋経由)
    [ 2011-09-19 08:57 ]
  • 南森町駅からの道筋
    [ 2011-09-18 12:40 ]
  • 天満橋駅からの道筋(天満橋経由)
    [ 2011-09-18 12:33 ]
 天満橋駅からの道筋(天満橋経由)南森町駅からの道筋に続き、もう一つ、京阪電車天満橋駅の淀屋橋/中之島駅寄りの改札口を出られる方の為に、天神橋を渡るコースについても触れておきます。
 17番出入口を出て、
左に見える天神橋に向かいます。八軒家浜は、車はもちろん自転車が入って来られない所なので歩きやすく、川面を近くに見る事が出来ます。魚が水面に跳ね上がったり、帰化獣のヌートリアが泳ぐ姿に遭遇する事があります。春、この八軒家浜でよくカルガモの家族を見ます。

 また、かつて巨大なアヒルの子が鎮座していた事もあります(八軒家浜に巨大なアヒルの子が浮かんでいました八軒家浜に再び巨大なアヒルの子が浮かんでいました参照)。
 江戸時代、この八軒家浜が熊野街道の起点でした。京都の伏見からの八軒家浜まで三十石舟で水路を来た巡礼者は、ここからは陸路、熊野詣での旅をしました。
 天神橋を渡ります。
 大川は中之島によって、手前の土佐堀川、奥の堂島川に分岐します。

 天神橋を渡り終えた所に派出所があります。ここを右に曲がり、
 南天満公園沿いを東へ進むと、
 左手にcalvadosさんと岡田歯科さんが見えます。

 後は天満橋駅からの道筋(天満橋経由)と同じです。


郵便番号:530-0041
住所:大阪市北区天神橋1丁目1番13号小西ビル3階301号室
 地下鉄南森町駅から、古本屋ビオンボ堂までの道筋を記します。

 京阪電車及び地下鉄天満橋駅からは、天満橋駅からの道筋(天満橋経由)、あるいは天満橋駅からの道筋(天神橋経由)をご覧ください。
 4-B番出入口から地上へ出、天神橋筋の歩道を南の天神橋方向、つまり左手へ進みます。あえて、一旦後方の国道1号線沿いを東へ進み、右手に見えて来る天神橋筋商店街を南進する手もあります。雨天の時にお勧めです。

 天神橋筋の歩道であれ、天神橋筋商店街であれ、南へ進みに進むと合流する地点があります。
 その場所の左手に見えるフジハラビル。この界隈を特集したテレビ番組やタウン誌、フリーペーパー等に、よく採り上げられています。

 この建物の数奇な運命、そして現在ここで催されている様々な活動…、アートギャラリーの一言では括る事が出来ない空間です。 

 私にはこの建物が人の顔に見えて仕方がありません。

 ちなみにこのフジハラビル、NHK「ウェルかめ」のゾメキトキメキ出版の外観として使われました。

 さらに天神橋筋を進んでいくと、
 かつて三菱USJ銀行だった空き地に出くわします。ここの南西角、つまり通り過ぎた所を左折してください。
 しばらく進むと右手に、
 diechi(ディエチ)さん。この角を右折してください.

右手に小西ビルが見えてきます。
 小西ビル。
 表札。小西ビルの3階に古本屋ビオンボ堂はあります。


郵便番号:530-0041
住所:大阪市北区天神橋1丁目1番13号小西ビル3階301号室
 京阪電車及び地下鉄谷町線天満橋駅から、天満橋を渡って古本屋ビオンボ堂に至る道筋を記します。

 天神橋を渡る道筋は、天満橋駅からの道筋(天神橋経由)で、そして地下鉄南森町駅からは、南森町駅からの道筋をご覧ください。
 18番出入口を出ると、
 右手に天満橋が見えます。
 天満橋を渡ります。
 渡り切った所、つまり天満橋北詰を左に折れ、南天満公園沿いを川下へ進みます。
 大阪市内とは思えない南天満公園の豊かな木立。

 途中、右手に、
喫茶星霜さんが見えてきます。

 さらに進むと、右手手前に、
岡田歯科さん、そして、
calvados(カルヴァドス)さんが見えます。
 この右手へ伸びる筋へ入ってください。画像中央、電柱の影になっている三階建ての小さなビルが見えます。これが古本屋ビオンボ堂の入っている小西ビルです。ご覧の通り、目に入りづらく、これが道に迷う原因なのかもしれません。
 小西ビル。
 表札。小西ビルの3階に古本屋ビオンボ堂はあります。


郵便番号:530-0041
住所:大阪市北区天神橋1丁目1番13号小西ビル3階301号室